アトピーサポートセンター福岡~FGM研究所

アトピーサポートセンター福岡

アトピーが難治化する原因はさまざまですが

医療機関の治療がまずいために悪化しているケースも多いです。

 

皮膚科選びは非常に重要です。

近くの皮膚科ではなく信頼できる皮膚科医を遠方でも

探して受診するくらいの気持ちが必要です。

FGM研究所では信頼のおける皮膚科医情報も提供します。

全国で20人前後ですので、お住まいの県内に信頼のおける皮膚科医

がいないかもしれません。

 

時間と労力をかけて本物の情報に行き着きましょう。

メール spy55hb9@gmail.com

電話 080-4317-8930

 

医療機関で腰痛の相談をされるけど・・・・

私が診療支援に行っている開業医、診療所で

の出来事ですが、検査前にざっと症状を伺います。

訴えとして、腰が痛いという方が多いです。

 

内科メインの医療機関から仕事の依頼を受けていますので

腰痛の原因が、尿管結石や動脈瘤、その他の内科的異常

からきてないかどうか。

という視点での仕事になります。

腰痛の原因は圧倒的に骨格筋の問題であること

は分かっていますが、診療支援している医療機関での私の役割からは

逸脱しますので、殆どそこの問題には触れられません。

担当医の診察の結果、内科的に問題なしで終わります。

どうにかできれば・・・・といつも考えています。

整形外科に行っても、五十歩百歩ですので

どうにかしてあげれなかな~・・・

といつも考えています。

 

腰痛でお悩みの方は、生体運動力学研究所に

直接お問い合わせください。

お力になれると思います。

 

 

医療機関からの仕事の依頼が急増しています

医療機関からの支援依頼が急増

しています。

操体法講座を始め対応困難な業務が

でています。

整体セミナーのかたちで

手技療法についても多くの方に

学んでいただきたいので

時間をつくる予定です。

今後の活動については

お知らせまたはブログで発表

していきます。

宜しくお願いします。

幸せになりたい患者たちby福岡総合医学情報研究所(北九州)

福岡県内だけでも10か所以上の医療機関

の診療支援をしています。

たくさんの患者の話を聞きます。

例外なくみなさん健康で幸せになりたい。

でも・・・

殆どの人が健康になるための手段として

医療機関に依存しています。

医者や看護師や私に・・・

しかし他者への依存からは未来は築けません。

自分の健康は自分の力で引き寄せる必要があります。

間違った健康法に取りつかれた人も多いですが

正しい知識を身につけ、本物(医療機関も)と付き合いましょう。

それが健康で長生きする秘訣です。

 

 

 

支援医療機関が10医療機関を超えましたby福岡総合医学情報研究所(北九州)

岡県内では、福岡市南区、糟屋郡、田川市、飯塚市

直方市、北九州市(八幡西区、門司区)、行橋市、朝倉市

と広範囲に医療機関から当研究所に診療支援の依頼があります。

もちろん個人のクライアントさんからの依頼もOKです。

生体運動力学研究所では統合医科学整体、整体塾

福岡総合医学情報研究所では、医療コーディネート(医学相談)

を受けています。

困ったことは当研究所にご相談ください。

高確率で世界観が変わります。

診療支援業務の依頼が増加していますby福岡総合医学情報研究所(北九州)

医療機関の診療支援業務が増えています。

県内だけで10か所を超えました。

生体運動力学研究所での統合医科学整体

整体塾のほうもお問い合わせをたくさん

頂いています。

顎、肩、腰、膝の痛みがつらい。

なんだか疲れが抜けない。

朝の寝起きがきつい。

そういった方は、統合医科学整体を体験してください。

これまでと世界が変わるはずです!

医療機関から絶大な信頼を受けている

生体運動力学研究所・福岡総合医学情報研究所に是非足を運んでみませんか。

診療支援の仕事by福岡総合医学情報研究所

診療所、開業医さんを中心に患者さんの超音波検査

おこなっています。

 

半日~1日かけて10人~20数人診ます。

北九州市、福岡市、直方市、飯塚市、行橋市

田川市と広く移動しています。

 

病院勤務時代の仕事でもありましたので、内容

は問題ありませんが、やはり短時間で大勢の

患者さんを診ると肩、腰に疲れがでます。

 

疲れを引きずらないように自分でセルフケア

を丹念にやっています。

 

肩甲骨周りが硬くなった場合のセルフケアもあります。

疲労を引きずらない日常生活が重要ですね。

 

診断学と治療学by生体運動力学研究所

病院勤務時代は、20年以上診断学の世界の仕事をしていました。

西洋医学の診断学は先進的です。

様々なことが解ります。

しかし、診断がついても治療方法のない病気は多い。

若しくは治療方法が確立していないために、テキトーな

治療が横行している。

肩こり(40肩、50肩を含む)、腰痛などはその典型です。

治療学については、西洋医学は発展途上です。

正しくは、発展途上というよりも、限界点に来ています。

これ以上はほとんど発展しない。

外科的な縮小手術などの一部を除き、薬剤治療学はこれ以上の

発展はほぼ望めません。

診断学と治療学のバランスが悪い。

治療できないものを、診断する必然性はありません。

医療従事者に、この基本が解っていない。

馬鹿の一つ覚えで診断したがる。

思考停止している医療従事者が多い。

沢山の医療従事者を指導してきたので、知っています。

生体運動力学研究所は西洋医学の欠点を補い

東洋医学、代替医学の長所を有効利用し

施術を通して体調不良に悩む方のお力になります。