自分で治療できたら楽勝である

1年前までは他人は治療できても

自分の肩こり、腰痛にはなかなか切れ味のよい

対処法がなかった。

正確には方法論として知らなかった。

しかし、今は楽勝。

3分で無痛状態になれる。

すばらしい。

自分で自分を治療できたら

殆ど無敵な感じ。

施術家の多くは自分の治療は

出来ない人が多い。

やむを得ないと考えず、自分自身が

進化していくと究極の論理(メソッド)に巡り合う。

腰痛で病院受診する人by生体運動力学研究所

腰痛で病院受診する人まだたくさんいますね

勉強不足ですよ。

一流の整形外科医が腰痛の原因の85%は

解らないと認めてるんですから。

二流、三流の整形外科医はテキトーに治療してる?

解らないんですからね。

なんだか不思議です。

解らない人(整形外科医)      に聞く   素人(患者)

大工じゃない人(その辺のおっさん) に家を   建ててもらう人(施主)

と同じ構図。

雨漏りしますよ~。そんな家!

壊れますよ。その身体。

その身体スペアあるの?

 

世の中これだけ情報が溢れているのにby生体運動力学研究所

これだけ世の中情報が溢れているのに未だに

腰痛で整形外科通いしている人たちがいます。

 

不思議で不思議でしかたありません。

整形外科医が腰痛は治せないと言っているのに

病院に通うんですね。

こうなると宗教の世界かもしれません。

[腰痛は病院で治ると信じる教]

[教祖のいない信者だけの教団]

 

信じている・・・・・(怖い)

 

「信じる者は救われる?」

「NO,NO。100年信じても救われません!」

 

医学は科学のハシクレのはずなのに。

こういった人たちは無知なんです。

やっぱり知識が無いんですね。

無知は寿命を縮めます。

腰痛でお悩みなら北九州の生体運動力学研究所へ

日本人の健康上の悩みの1位、2位は

肩こりと腰痛のようです。

肩こりは以前も書きましたが、万病の元です。

肩こりは放置しないで下さい。

人間の体は、上部から壊れていきます。

実際は口腔周囲から。顎関節症はすべての病気の

入口になる可能性があります。

 

腰痛の人は肩こりもあります。

腰痛が酷く肩こりを実感できていない人もいるでしょう。

対処療法でシップ、マッサージ、痛み止めを使って

ごまかすのよくありません。

 

腰痛は上部(口腔、胸腔)の異常を改善させ、その後大腰筋、

腰方形筋、脊柱起立筋を緩めてあげれば、改善します。

痛い部分を決して揉んだり、叩いたりしては

いけません。腰椎の圧迫骨折などの器質病変がある腰痛は

そちらの治療を優先する必要がありますが、それ以外の腰痛では

生体運動力学研究所で通常おこなう施術で殆ど対応可能です。

 

麻痺が出ているようなヘルニアは、医療機関で緊急の対処

が必要になりますが、それ以外のヘルニアは手術しても手術しなくても

ヘルニアの遠隔成績としては変わりありません。

 

※腰痛でお悩みのかたは、生体運動力学研究所までご連絡

下さい。自分自身で日常できるセルフメディケーションも

分かりやすくお教えします。

腰痛治療なら北九州の生体運動力学研究所の整体施術へ(4)

腰痛の85%は原因不明。

原因不明だからどうしようもない?

 

テレビで「腰痛の原因はストレスだった!」ってやってましたね。

現代人でストレスと無縁の人などいますかね?

何でもかんでもストレスを犯人にしてしまう。

もちろん行き過ぎたストレスはよくありません。

しかし一番大事な部分のピントがずれています。

 

医療機関で原因のわからない腰痛のホントの要因は筋肉の問題なんですね。

筋肉が硬縮(硬くなること)して筋内圧が高くなり

筋膜(筋肉を包む膜)が引っ張られることによって痛みが生じる。

この筋膜痛がホントの腰痛の原因なんです。

 

実際に腰痛の人の背部筋を触ると、腰部の脊柱起立筋や腰方形筋が硬く

圧痛があります。

これらの硬縮した筋肉を弛緩させてやると多く(約80%)は

その場で痛みが改善します。

その後、生活習慣を見直し正しい体に関する知識を身につけ

日々のケアを継続すればほとんど(90%以上)の

慢性腰痛は明らかに改善していきます。

 

腰痛の原因の多くがわからない(あくまで数値や画像診断でわからないだけです)

からと我流の治療や医薬品に頼るのではなく

説得力のある論理で施術している人に体をメンテナンス

してもらう。一度硬くなった筋肉は勝手に元の状態には戻りません。

叩いたり、揉んだりしてはダメですよ!余計に悪化します。

硬くなった筋肉を弛緩(やわらかくする)させるためには

脳からの命令が必要なんです。

硬くなった筋肉を弛緩させるために脳からの弛緩命令をだしてもらう

テクニックが必要です。

 

生体運動力学研究所の整体テクニックは

脳からの筋肉の弛緩命令を誘導するマルチメリットテクニックです。

一流の技術の長所を融合させたテクニックです。

是非体験して頂きたいと思います。

痛みは放置しておくと

「痛い→動くのがつらい→筋肉が更に硬縮→前よりも痛い」

悪循環に陥ってしまいます。正しい知識をもって対処していきましょう。

 

腰痛治療なら北九州の生体運動力学研究所の整体施術へ(3)

腰痛に対して、病院で説明された「検査では異常ありません」に対して

「異常ないのにどうして痛いの?」

「もしかして原因がわからないの?」

と思ったグループ2の人たちの中には医療機関をかえて受診する人も

複数いるでしょう。しかし、また同じ返答。

そしてまた医療機関を変える。またまた同じ返答。

そうなると今度は病院に見切りをつけて、違う治療法を探すことになるでしょう。

 

鍼・灸、整骨院(接骨院)、カイロプラクティック

整体療法(色々なメソッドがあります)などさまざまな

対処法を考慮することと思います。

その際に重要なことは、危険性のない施術を選択する必要

があるということです。

カイロプラクティックのディバーシファイド

(このテクニックを使っているところは多いようです)

のような危険な施術は避けなければいけません。

これは頸椎損傷などのリスクがあります。

また整骨院(接骨院)は慢性腰痛を保険診療で治療すること

法的に認められていません。

 

それから整体というカテゴリーの中には極めて多くのメソッドがあり、

中身は玉石混交です。

ただのマッサージのモノマネのような施術(施術とは言えませんが)や

ただ痛いところをグリグリ押すだけ(これもいけません)

の施術もあるようです。

 

そして中には、特筆すべきすばらしい技術も存在します。(ここに行き着く人はラッキーです)

結論としては、痛みがあるのに、「異常ありません」などということはあり得ないんですね。

正確には、「腰痛の原因がわかりません」と言わなければいけないんです。

 

腰椎の圧迫骨折、癌の腰椎転移、脊柱管狭窄などで

腰痛の原因が特定できたものが15%。

85%の腰痛は原因不明です。

腰痛治療なら北九州の生体運動力学研究所の整体施術へ(2)

腰痛で検査を受けて、「特に異常ありません」と言われて

「あ~よかった」と思ったグループ1の人たちは

シップと内服の解熱消炎鎮痛剤(痛み止め)の処方されて

「しばらく様子を見ましょう」という説明を

素直に受け入れてしまう可能性が高い人たちが所属するグループです。

 

腰痛があって、病院に行って検査を受けて異常なしで安心してしまう。

ここで大事なのは、「検査では異常ありません」という言葉の正しい解釈なんですね。

これは、「検査でわかる異常はない」ということ

すなわち「検査数値や、CT,MRIなどの画像では

腰痛の原因を紐解く解答を見つけることができなかった」ということなんです。

ここが重要なんですね。腰痛の原因がわからないのに治療されてしまうことに疑問を抱かない

のは危険です。ここで「シップと痛み止めくらい特に問題ないでしょ」という人が必ずいます。

こういう人たちは正しい知識がないんですね。

 

シップ(経皮吸収型鎮痛消炎貼付剤とか経皮鎮痛消炎剤)や

内服の痛み止め(解熱消炎鎮痛剤)の添付文書(医薬品医療機器総合機構のホームページから検索できます)

を一度読んでみましょう。

病院で非常によく処方される、あるメーカーの痛み止め(内服)の名前を入力すると

ショック、アナフィラキシー、無顆粒球症

スティーブンジョンソン症候群、中毒性表皮壊死融解症

急性腎不全、ネフローゼ症候群、間質性腎炎、間質性肺炎

消化管出血、消化管穿孔、うっ血性心不全・・・・

と記載があります。たとえ確率は高くなくとも、このような副作用のある可能性を

知らされていて、痛み止めを飲んでいるのでしょうか?

命にかかわる副作用もたくさんあります。

 

よくよく考えてみる、そして自分で調べてみることが非常に大切です。

腰痛治療なら北九州の生体運動力学研究所の整体施術へ(1)

腰痛は整形外科にとって最も身近な病態のはずですが

ほとんどまともに治せません。

(整形外科学会の重鎮の先生がそう言ってます)

その理由は原因がわかっていないからだといいます。

 

腰痛の85%は原因不明

腰痛の治療は世界中千差万別のようです。

 

整形外科医をはじめ

ありとあらゆる職種の人が参加して

それぞれが すべてそれなりの根拠をもって正当性を主張しています。

これは一見腰痛に悩んでいる人にとっていいように思えますが

まさに玉石混交でリスク(危険性)は大きく

ベネフィット(利益)が

少ない治療(施術も含む) も多く存在しています。

 

では何を信頼して治療(施術も含む)すればよいのでしょう?

例えば、腰痛で整形外科を受診したと仮定して

検査の結果「特に異常はありません」 と言われたと仮定しましょう。

そのときあなたはどう感じますか?

 

この時、「あ~よかった」と思う人・・・グループ1

この時「異常ないのにどうして痛いの?」

 

「もしかすると原因がわからないの?」と思う人・・・グループ2とします。

 

「グループ1の人たち」と「グループ2の人たち」は

これからどのような方向に進んでいくのでしょうか?