口呼吸から鼻呼吸へ~(あ・い・う・べ体操で舌位を上げる)

ほとんどの人があまり意識していませんが

私達が無意識にこの瞬間もしている呼吸法について

かなり意識する必要があります。

 

多くの人が意識することなく口で呼吸しています。

口は物を食べたるためのもので

呼吸するための臓器ではありません。

この口呼吸がどれほど有害か!

という事については、みなさんご存知ないでしょう!

 

今井先生(あ・い・う・べ体操考案者)によると

口呼吸を鼻呼吸に変えるだけで

何年も苦しんでいた

アトピー性皮膚炎や掌蹠農法症、うつ病、頑固な便秘まで

よくなるそうです。

 

小学校で【あ・い・う・べ体操】をとりいれたら

インフルエンンザ罹患者が激減しました。

【あ・い・う・べ体操】は口の体操なので

薬物と違い副作用はありません。

厳密には舌位をあげることによって口呼吸⇒鼻呼吸にする体操です。

お金をかけずに健康になって

インフルエンザ感染にも効果的な【あ・い・う・べ体操】

さあ!今日からあなたも生活に取り入れてみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イオンモール内のカルチャーセンターで肩こり改善の簡単な方法教えます(北九州市八幡東区)

家庭整体師講座のご案内

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肩こり改善テクニック教えます。

 

揉んだり、叩いたりせずに肩こりを改善する方法教えちゃいます。

 

お申し込みはカルチャーセンターまで。

鈍感な男性、敏感な女性

肩がふわふわになって、柔らかくなったのに

楽になったという実感のない人。

男性に多いです。

 

自分の身体の変化に鈍感なんですね。

自分が何をされたのか理解できないため

何をされたのか(手技)ということに拘ります。

身体が楽になったという事実よりも理解できない

現象に拘り、残った痛みを探し出します。

こういう人は自分の身体の悪化にも鈍感です。

 

反対に女性は敏感な人が多いです。

ちょっとした身体の変化に気づきます。

肩がふわふわになったことに喜びます。

そのことに満足します。

 

やはり毎日鏡を見てお化粧をして自分の顔を観察している

ためでしょうか、些細な変化に気づきやすいですね。

 

鼻毛ボーボーの男性はたくさんいますが、女性はいませんよね。

これも美意識に敏感かどうかなんです。

健康管理意識とは換言すれば美意識でもあります。

美しく、きれいで、健康でありたいという意識。

こんなことが積み重なって

寿命の女性>男性にも影響しているかもしれません。