筋肉へのアプローチから腔を整える~リンパケア北九州スクール

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MRT応用田口さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MRT(マッスル・リリース・テクニック)は筋肉をゆるめる

ことでが整い支持筋である屈筋を使いやすくすることができます。

これによって「正しく立つ」、「正しく歩く」ことができます。

 

多くの人は自分が正しく立てているのか?

正しく歩けているのか?

認識できていません!

というか・・・

ほとんどの人が正しく立てている、歩けていると思い込んでいます。

でも残念ながら大半の人はできていません。

結果、腰が痛い、膝が痛いなどの症状を誘発してしまう可能性があるわけです。

身体は腔イメージ

 

立ち方は呼吸にも影響を及ぼす可能性がありそうです。

立ち方が悪いと、舌位が低くなり口呼吸になって

様々な体調不良を誘発する可能性もあるわけです。

(足裏の重心と舌位がに関係があることがわかってきました)

 

身体のバランスを維持するためには

口腔・胸腔・腹腔がつぶれていないことが必要です。

MRTからでも、リンパケアからでも、インソールからでも

腔のバランスを整えることは可能です。

 

リンパケア北九州スクールの講座はこちら>>

 

 

 

 

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