やってはイケナイこと~医科学整体/福岡・北九州

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2019.5.5(1)

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施術後に

「痛みや違和感を確認しないでくださいね」

といつもクライアントさんには伝えます。

どこまで1回で改善できるかは個人個人異なります。

変化の程度(結果)はクライアントさんの

脳の容量キャパシティ依存性があります。

「気持ち良かった」

またお願いします。

で帰っていただくのがベストです。

残った痛みや違和感を探す作業は

メンタルベクトルが逆を向いています。

良くなりたい(前向き)という気持ちに沿うように

少しの変化を喜び、次につなげるように

自分でできることは精一杯やることが

結果を出すコツです。

どんなことにもコツはありますが

案外気にしないような小さなことが

大切なことも少なくありません。

私が医療機関で画像診断を行う時も

患者さんとの物理的距離感を大切にします。

1センチ単位で。

僅かな距離の違いが神経集中力に関係するからです。

集中力が落ちると誤診につながります。

プロとはそういうものです。

良い結果をつくるために些細なことを大切にしています。

みなさんも自分の身体に違和感があって

長い時間解決していないのであれば

やり方が間違っている可能性が高いと思います。

従来のやり方を変えて新しい方法に

トライする時期にきているということです。

♦側弯・慢性疲労はこちらをご覧ください>>

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