アトピー性皮膚炎の真実

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アトピー性皮膚炎は本来は幼少期のみの疾患です。

成人になるにつれて自然治癒する疾患でした(過去形)

しかし現在は幼少期のアトピーを成人まで持ち越すケースや

成人になって発症するケースなどが多くあります。

この事象を説明できる皮膚科医は皆無に

近いくらいおりません。

何故ならば皮膚科医がおこなっている治療自体が

根本的に間違っているからです。

結論から言うと難治性のアトピー性皮膚炎は医源病です。

誤った治療が本来は成長とともに治る疾患

(アトピー性皮膚炎)を難治化させ罹患期間を

長期化させています。

その難治化、罹患期間長期化の正体は「ステロイド軟膏」

に依存した治療です。

幼少期にステロイドを使用した子供が難治化します。

難治化したアトピー性皮膚炎は蟻地獄の様相です。

もがいてももがいてもよくなりません。

なぜなら皮膚科医が行う治療行為(ステロイド軟膏)

が蟻地獄そのものだからです。

そもそも皮膚科医自体が真剣にアトピー性皮膚炎と

向き合っていないせいもあるでしょう。

昔は自然治癒したアトピー性皮膚炎がいまは何故

難治化するのかということに対して真剣に

考えていません。

皮膚科医が真剣に考えていたらこんな

悲惨な状況になっていません。

塗薬(ステロイド)処方して診察は終わりですから。

こんな楽な仕事はそうそうないでしょう。

治らないのは体質とか、指示を患者が守ってないとか

そんな風に考えているのでしょう。

まったく見当外れの眼力です。

アトピー性皮膚炎が難治化した場合は食事を含めて

あらゆる手を尽くして改善する方向に

もっていかないといけません。

医療に依存しても無駄です。

皮膚科を変えても99%以上の確率で無意味です。

ぜなら・・・・

♦この記事が参考になると思います。

でも確かに本物の皮膚科医もいます。

極々僅かな人数です。

偶然出会うには宝くじレベルです。

難治化アトピー性皮膚炎で困っている人はこれまでの

自分や医療の常識を捨てて違った角度から

アトピー性皮膚炎を勉強しなおしてください。

従来型の治療でよくなることは絶対ありません。

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