フィジカルと施術~受験生と家庭教師

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側弯村井2

慢性疲労症候群、脊柱側弯症etc…通常は何をやっても解決しません。現代医療もほぼ無力です。しかし。。。あきらめましょうと言っているのではなく、むしろ反対で視点を変える(ベクトルを変えよう)と以前から提唱しています。

無理な方法で何年やっても無理なので、やり方を変える。だめな勉強法で何時間勉強しても成果はでません。凄腕家庭教師に教わっても受験生にやる気がないとダメですよね。

側弯症や、慢性疲労でも同じことが言えます。これまで何をやってもダメなら将来もダメかと言えばそんなことはないわけで正しいやり方を学び継続(これが非常に大事)すれば結果につながる。

失敗してきた人を研究すると共通点がみつかります。1つは継続力が弱い。3か月とか半年とかのスパンで未来を見ている。これでは結果がでるわけありません。

受験だって現役合格で3年勉強でしょ。難関大学なら浪人生活入れて4~5年は一生懸命勉強するわけです。病気を本気で治そう、克服しよう、いまより元気になろうと思えば5年スパンで考えるのは当然です。

あとは凄腕家庭教師を探して(結果のでる施術)、自分でも勉強して(フィジカルケア)双方が力をあわせて結果に繋がるわけです。他力本願では結果がでません。

私は家庭教師で患者(クライアント)は受験生です。私は世界最高峰の技術である医科学整体コンプリートの技術(ノウハウ)を使って施術(指導)します。クライアント(受験生)は施術(指導)をもとに毎日フィジカルケア(自宅学習)を行います。これを継続することが驚きの結果に繋がる可能性を秘めているのです。

まずは側弯症でも慢性疲労でも腰痛でも膝痛でも体調不良の方にはフィジカルケアを学んでほしいです。基本はマンツーマン指導します。お子さんの場合はお母さんやお父さんと一緒に学ぶことをお勧めします。

チェンジ!。。。やり方を変えてみる→継続する→状況がかわる→成功する。。。の流れをつかみましょう!

 

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