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知っているか、知らないか!成功者と一般人の違い・・・

2018.1インソールディプロマ1

 

 

 

 

 

 

 

2000人程度しかこの凄いインソール

知らないんだ!

もったいない

「成功者は世の中の㊙情報を

誰よりも早く入手するから成功者なのだ・・・」

大金持ちの人が言っていた!

なるほど・・・

2018.1インソールディプロマ2

 

 

 

 

 

 

 

知らないは損!

さあ・・・

行動おこして㊙インソールテクニック

を手に入れよう!

修了者にはディプロマ発行します。

私の講座はこちら>>

たかがインソールじゃないの?でもね・・・

インソール・・・

靴の中にあるやつ!

それくらいしか意識したことない!

大半の人がそうだろうね。

でも・・・

百聞は一見に如かずじゃないけど・・・

体験>>見る>聞く

2018.1インソール講座感想1

 

 

 

 

 

 

 

やっとインソール講座がうけれました。

テーピングもbefore~afterがおもしろかったです。

テーピングは施術にも活用していきたいと思います。

今日はありがとうございました。

(30歳代 女性 歯科衛生士&ホワイトニングサロン経営)

 

2018.1インソール基本講座感想2

 

 

 

 

 

 

 

 

インソール基本を受講しました。

一瞬でバランスが変わる。

力を入れていないのに入る感覚がすごいです。

テーピング、インソールの凄さに驚きばかりでした。

学ぶ楽しさが増え、仕事にも生かせそうです。

ありがとうございました。

(40歳代 男性 整体院経営)

 

百聞は一見に如かず

これ見ましょう

 全部ホントです。

喋っているのは私です。

重心・重心・・・

と言っていますが

ほんとうに言いたかったのは

「バランス」

です。

言い間違えています。

動画見てから気が付きました!

 

不思議なインソール

不思議なインソール・・・

靴に入れるインソールを自分の足に合わせて作成できます。

驚くほど身体が安定します。

子供から大人まで安心して使用できる

魔法のインソール!

それを知らないのは大変な機会損失ですね!

スポーツ大会でこのインソールをこっそり使えば

ライバルを蹴散らすこともできるかも!

プロのスポーツ選手にもオススメです。

受講者さんからは嬉しいメッセージがたくさん届いていますよ。

あなたも是非オリジナルインソールを作成してみませんか!

さとう式リンパケア九州大会~2017.11.22

リンパケア九州大会1

11月22日(水)アクロス福岡でさとう式リンパケア創始者佐藤青児先生をお招きして

記念トークショーを開催します。(午後の部)

午前の部はさとう式のインストラクター・マスターのビジネス発表会が

あります。私も檀登します。午後の部は前売りチケットがお得です。

数に限りがありますので御希望の方は早めにメッセージください。

リンパケア九州大会2

 

 

「がん」が消えたようにみせかけるトリック

まずは下記を読んでください!

内科医の記事です。

「がん」が消えたように見せかけるトリック

これは民間療法に関して警告を鳴らしている記事ではありませんよ。

がん治療で自費診療をおこなっている医療機関のに対しての記述です。

医療機関ですらエビデンス(科学的根拠)が乏しい治療を高額でおこなっている

ところが少なからずありますので要注意です!

 

「がん」は多くの国民の関心事でありながら

情報が玉石混交(真偽が混在している状態)でSNSなどでは

三大治療(手術・抗がん剤・放射線治療)を完全否定して

民間療法や非証明医療(免疫療法など)に誘導する記述を多くみかけます。

悪意のある内容から、信じている(宗教的盲信)故の記述までこれも中身は様々です。

 

一つ一つの情報を細かく検証する意味はあまりありません。

重要なのは【がんの診断・治療に関する原理原則】

を基本的判断基準として知っていれば大きく判断を踏み外すことにはならないと思います。

 

以下は私が考える【がんの診断・治療に関する原理原則10ヶ条】です。

細かく言えばもっとたくさんありますが

基本10ヶ条をまずは参考にしていただければと思います。

 

①癌ほど誤診の多い疾患はないので、診断に疑問を感じたら複数の医療機関を受診する。

②「がん」と診断されても慌てずに、自分の「がん」のことをしっかりと勉強する。

③治療法も医者や医療機関で異なることが多いので医者の意見が分かれた場合は極力侵襲性の低い治療法を選ぶ。

④「がん」情報は素人も多く発信しているのでニセ情報に惑わされない。

⑤喫煙者は出来るだけ早く禁煙する。

⑥口から入れるものに気をつける。(重金属・添加物・歯磨き粉など)

⑦遺伝子に傷をつける放射能被曝を極力さける(特に医療被曝のリスク高)

⑧「がん」が治ると謳う民間療法はすべて詐欺なので決して近寄らない。

(民間療法で「がん」が治ると謳うこと自体が違法行為です!)

⑨非証明医療(一部の医療機関が推奨する自費診療)で「がん」が治る

と証明されているものは現時点では存在しないことを知っておく。

⑩いかなる治療法を選んでも後悔のないようにすべては自分で選択する。

 

ここまで読んだ方はきっと疑問に思われていると思います。

「がん」と診断された場合、結局どうすればいいの?

行き着く先はやはり三大治療以外に選択肢はないの?

と・・・

私自身は「がん」治療の三大治療を否定も肯定もしていません。

すべてケースバイケースで判断する必要があると考えています。

抗癌剤を完全否定している人も多いですが例えば白血病や悪性リンパ腫などの

血液のがんの治療では抗がん剤以外では絶対に治りません。

医療も産業であるがゆえに患者不在の営利目的の治療が存在することは否定できません。

したがって結局医療消費者(患者)が賢くなって医者と対等に話ができるようになり

自分の病気の治療法は最終的には自分で決める!

これが結果がどう転んでも最も後悔のない方法だと思います。

それができなければ他人に自分の命の行方を委ねる以外方法はありません。